人柱は慣れてます(笑)ADHDは常にファーストペンギンでありたいと願う

寒い…

今日の最高気温は0.5℃…

最低気温は-2.4

もう真冬じゃないか…

いきなり寒くなって

辛い…

鼻汁をすすりながらの執筆ですw

ファーストペンギンでありたい…

ファーストペンギンとは…

常に集団を形成して生活するペンギン達の中から、天敵である「シャチ」や「トド」がいるかもしれない海へ、最初に飛びこむ1羽のペンギンのこといいます。

魚を求めて身を投じる“勇敢なペンギン”のように、失敗やリスクを顧みず挑戦するチャレンジャー精神の持ち主を、アメリカでは(主にビジネスシーンで)「ファーストペンギン」と呼びます。

日本でも、NHKの朝の連続ドラマ「あさが来た!」でディーン・フジオカ演じる五代友厚のセリフをきっかけにこのエピソードが紹介され、広く一般に知られるようになりました。

ペンギンの集団社会

ペンギンは、集団で行動をしますが、その集団内でも個体同士が隊列を組んで規則正しく移動したり、魚の群れを捕食したり…

常に群れで集団行動をとることで知られます。

リーダー不在

常に集団行動をするペンギンですが…

実はあれだけの集団を築きながらリーダーが存在しません。

仮に群れに危機が迫った場合は、その危険にいち早く気が付いた最初の1羽に皆が続くことで周りに伝播し一緒に難を逃れることが出来るのです。

強いボスや…

統率力のあるカリスマはペンギンの世界では存在しません…

最初の1羽に皆が従うのです

これがペンギンの群れの特徴です

最初の1羽

この習性は、通常は陸上で生活するペンギンたちが、魚を採るために海へ入るときにも威力を発揮します。

とにかく集団性が強いので…

群れの中の誰かが餌を捕るために海に入るまでは、みんなその場に留まり動きません。

しかし…

誰か1羽でも思い切って飛び込めば、堰を切ったように続々と海に入っていくのです。そこにはシャチやオットセイ、トドといった恐ろしい天敵が待ち受けているかもしれません。

アカーン!

だが、天敵に捕食されてしまうかもしれないリスクを恐れず、真っ先に飛び込んだペンギンは、身をもってその海が安全であると仲間に示すのです。

また…

そうすることで、誰よりも先に豊富なエサにありつく機会を獲得するわけです。

シャチ「いただきまーす」

まさにハイリスク・ハイリターン

誰よりも早く最初の1羽になれば…

取ったリスクの分…

リターンも大きいのです…

私にとってのファーストペンギンは…

高い通信料と高額な端末料金…

そして2年縛りからの解放でした。

そうですsimフリー端末の購入です!

simフリーに飛びつく!

私が最初に購入したsimフリー端末はBIGLOBEモバイルの格安スマホ

でした…

当時はsimフリーって何?

おいしいの?

というくらい知名度が低く…

一般の人から見れば得体のしれないものでした…

当時の私は通信費の高さにうんざりしており…

とてもこのsimフリーという単語に惹かれていました…

そして本格的に乗り出しました!

さて…

どれだけ通信費を安く出来たのでしょうか?

次回に続きます!

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